スマホに届いたXの通知を見て、思わず二度見しました。
小僧寿し『超まぐろ寿しフェア』のXキャンペーンに当選。
しかも、お食事券2,000円分。
正直うれしい。そして、なぜか昔、家で食べていた持ち帰り寿司の記憶まで一気に蘇ってきました。
小僧寿し超まぐろ寿しフェアとは
小僧寿し 🍣超たっぷりフェア🍣開催中‼
たっぷり20貫‼『超たっぷりまぐろ』✨税込1296円‼ボリューム満点✨#お得
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12月15日(月)から19日(金)までの5日間、小僧寿しでは「超まぐろ寿しフェア」が開催されます。
年の瀬が近づくこの時期に、まぐろをしっかり、お得に楽しめるフェアです。
今回のフェアは、とにかく“まぐろ推し”。
名前のとおり、遠慮なし。
「どうせなら、まぐろをたっぷり食べてほしい」
そんなメッセージが伝わってくる内容になっています。
しかも、この超まぐろ寿しフェアは今回限りではありません。
小僧寿しでは、年内を通して、ほかにもさまざまなフェアを順次開催していく予定とのこと。
年末に向けて、家でゆっくり寿司を食べる機会も増える時期。
そんなタイミングでの「超まぐろ寿しフェア」、見逃さずチェックしておきたいところです。
小僧寿しが開催していた『超まぐろ寿しフェア』にあわせたXキャンペーン
今回当選したのは、小僧寿しが開催していた『超まぐろ寿しフェア』にあわせたXキャンペーンです。
公式アカウントをフォローして、対象ポストをリポストするだけ。
シンプル。実にシンプル。
正直、この手のキャンペーンは星の数ほどあります。
でも、不思議と小僧寿しの文字を見ると、指が止まる。
たぶん、私の中で「生活に近い寿司屋」だからだと思います。
高級寿司じゃない。
回転寿司でもない。
家に持ち帰って、テーブルに並べて、みんなで食べる寿司。
小僧寿しって、そういう立ち位置ですよね。
今回のフェアは「まぐろ推し」。
寿司の王道ど真ん中。
派手さよりも、分かりやすさを取りにきている感じが、いかにも小僧寿しらしい。
そして賞品が「お食事券2,000円分」。
この金額設定、絶妙です。
一人でもいいし、家族でも使える。
現実的で、ちゃんと“使う未来”が想像できる。
参加した理由は軽い気持ちでしたが、今思うと、最初から好感度はかなり高かった気がします。
X当選通知を見た瞬間
当選通知は、ある日の何でもない時間に届きました。
Xの通知欄に、見慣れた小僧寿しのアイコン。
最初の感想は、
「え、当たることあるんや…」
これです。
疑いました。
正直、かなり。
最近は偽アカウントも多いですからね。
でも、DMの内容をよく見ると、文面もリンク先もちゃんとしている。
公式。間違いない。
そこでようやく、嬉しさがじわじわ広がってきました。
2,000円分のお食事券。
金額以上に、「小僧寿しに行く理由」をもらった感じがします。
しかも、“当選”というワンクッションがあるだけで、価値が跳ね上がる。
これ、不思議ですよね。
同じ2,000円でも、普通に割引されるのとは全然違う。
「選ばれた感」が、ちゃんとある。
その瞬間から、私の頭の中は完全に寿司モード。
まぐろ、まぐろ、まぐろ。
仕事中なのに。
小僧寿しと家で食べた思い出
小僧寿しと聞いて、思い出すのは“家で食べる寿司”です。
子どもの頃、特別な日じゃなくても、たまにテーブルに並ぶ持ち帰り寿司。
フタを開けた瞬間の、あの感じ。
なぜか少しテンションが上がる。
寿司が回ってなくても、十分ごちそうでした。
回転寿司が今ほど身近じゃなかった頃、
「寿司=持ち帰り」だった家庭も多いはずです。
小僧寿しは、そういう時代の記憶とセットになっている。
だからなのか、今回の当選は妙に嬉しかった。
単なるキャンペーン当選じゃなくて、
「あの頃の自分」にもう一度寿司を買ってあげる感覚。
ちょっと大げさですが、本気でそう思いました。
お店で食べる寿司もいい。
でも、家で食べる寿司には、別の良さがあります。
テレビを見ながら、会話しながら、気を使わずに。
小僧寿しは、今もそこにいる。
それだけで、なんだか安心するんです。
お食事券2000円分の使い道と感想

お食事券2,000円分。
これ、使い方を考えている時間が一番楽しいかもしれません。
超まぐろ寿しフェアの名前通り、まぐろ多めでいくか。
家族で分けるか。
いや、一人でちょっと贅沢に使うのもアリ。
小僧寿しは価格が分かりやすいので、計算もしやすい。
「あと少し足せば、もう一品」
そんなバランスも取りやすいんですよね。
今回のキャンペーンで改めて感じたのは、
小僧寿しって、ちゃんと“生活の中”にあるブランドだということ。
気取らない。
でも、なくなると困る。
そんな存在。
Xキャンペーンに参加して、当選して、思い出まで引っ張り出されて。
結果的に、かなり満足度が高い体験でした。
また似たキャンペーンがあれば、きっと参加します。







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