スマホを何気なく見ていたら、見慣れない通知。
「え、当たってる?」
ロッテリアの「絶品肉祭り」開催記念フォロー&リポストキャンペーンで、お食事券1,000円分に当選しました。嬉しさ半分、疑い半分。その結末を正直に書きます。

ロッテリア絶品肉祭りキャンペーンに当選!
📣当選のご報告📣
ロッテリア(@lotteria_pr)様
✨#絶品肉祭り フォロー&リポストキャンペーン🎁
「お食事券1,000円分」に当選しました❗ありがとうございます🙇♀️✨
とっても嬉しいです🍔💖
美味しく使わせていただきます😋🍟#おもちぷくぷく当選報告#ロッテリア#懸賞垢さんと繋がりたい pic.twitter.com/jy64YbVYH8— 【すぐこれ】懸賞拡散写真付き@固定RT応援 (@eO72p6xXktAzibQ) October 8, 2025
ロッテリア絶品肉祭りキャンペーンとは
まずは今回のキャンペーンについて。
ロッテリアが開催していた「絶品肉祭り」記念のフォロー&リポストキャンペーン。X(旧Twitter)で公式アカウントをフォローして、対象ポストをリポストするだけ。
……はい、よくあるやつです。
正直に言うと、私は「どうせ当たらない枠」だと思って参加しました。
肉祭りという言葉に釣られただけです。完全に。
でも、この手のキャンペーンって、意外と侮れない。
応募数が多そうに見えて、実は“参加してない人”のほうが圧倒的に多いんですよね。
「どうせ当たらない」と思った瞬間に、もう母数から脱落している。
ロッテリア側としても、難しい条件をつけるより、軽く参加してもらったほうが拡散される。
だからフォロー&リポスト。
シンプルだけど、ちゃんと意味がある。
そして今回の賞品が「お食事券1,000円分」。
これが絶妙。
高すぎず、安すぎず、「使おうかな」と思わせるライン。
ロッテリア、分かってるな…と、後からじわじわ感心しました。
当選通知が来た瞬間のリアルな反応
当選通知が来たのは、平日の昼下がり。
仕事の合間にスマホを見ていたら、DMの通知がひとつ。
最初の感想。
「これ、偽物じゃないよな?」
最近多いじゃないですか。
公式っぽいアイコン、公式っぽい文章、でもURLが怪しいやつ。
一瞬、疑いました。
でも、ちゃんとロッテリア公式アカウント。
リンク先も正規。
そこでようやく、じわっと実感が湧いてきます。
「え、本当に当たってる…?」
声には出していませんが、心の中では確実に言っていました。
こういう小さな当選って、なぜかテンションが上がる。
宝くじとは違う喜びがあるんですよね。
しかも1,000円分。
ロッテリアなら、バーガーとポテト、下手すればドリンクまでいける。
一気に現実味が出てきます。
この瞬間、「次は何を食べようか」と考え始める自分がいました。
もうマーケティングに完全にハマっている。
でも、それでいい。
だって楽しいから。
お食事券1,000円分の使い道を妄想
当選したお食事券1,000円分。
これ、使い道を考えている時間が一番楽しい説あります。
絶品チーズバーガー系をガッツリいくか。
それとも期間限定メニューに手を出すか。
ポテトは外せない。
いや、シェーキも久しぶりに飲みたい。
こうやって悩ませる時点で、もうロッテリアの勝ちです。
個人的にロッテリアって、「たまに無性に食べたくなる」ポジションなんですよ。
毎週行くわけじゃない。
でも、思い出した頃にちゃんと選択肢に入ってくる。
今回のキャンペーンも、まさにそれ。
思い出させる。
そして行動させる。
しかも自己負担が少ない。
1,000円分あれば、ちょっと足すだけで満足感のある食事になる。
この“ちょっと足す”感じが、また上手い。
「せっかくだし、普段頼まないやつにしよう」
そんな気持ちにもなります。
気づけば、もう来店する前提で話が進んでいる。
恐ろしい。
でも、嫌じゃない。
キャンペーン当選で感じたこと正直に
今回、ロッテリアの絶品肉祭りキャンペーンで当選して感じたこと。
一言で言うと、「参加しない理由、なかったな」です。
フォロー&リポストするだけ。
当たればラッキー。
外れても、失うものは何もない。
それなのに、多くの人はやらない。
忙しい、面倒、どうせ当たらない。
分かります。全部分かります。
でも、やった人だけが、こうして「当たった」と言える。
それだけの話。
今回の1,000円分のお食事券は、金額以上に“体験”をくれました。
当選通知を見た瞬間の高揚感。
何を食べようか考える時間。
もし次に似たキャンペーンを見かけたら、たぶんまた参加します。
※この記事は管理人がネットで調べて感じたことや考えたことをまとめています。内容についてはご自身でもご確認のうえご利用ください。






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